ripple wallet日本語対応ある?ripple価格が上がらない時にすべきこと!

XRPを取引所に置いたままでは、安全ではないから不安なので、XRPを ripple wallet に保管したいです。GateHubは英語対応だけれど日本語対応の ripple wallet はどこがおすすめなのかしら?

初心者なら、まずは取引所の ripple wallet が良いのではないかしら?ではどこの取引所のripple wallet がおすすめなのか調べてみました。

それから、下落した XRP がなかなか上がらないときは、どうしたら良いのでしょう?売るか、買うか、保持のどれでしょう?

日本語対応の ripple wallet はどこ?

仮想通貨を保管するための電子財布のことをwallet(ウォレット)といいます。ripple を保管する電子財布は ripple wallet 。

日本の取引所なら日本語対応ですが、取引所の ripple wallet を利用するならお薦めの取引所がありますよ。

日本の取引所の ripple wallet に保管するなら、bitbank!

日本語対応があるとやっぱり安心ですよね。

とりあえずリップルを買った取引所でそのまま保管したいという方にはbitbankがおすすめです。ビットバンク(bitbank.cc)は日本の取引所なので、ビットバンクの ripple wallet はもちろん日本語に対応しています。

なぜ他の日本の取引所よりもビットバンクの wallet がおすすめか?というと、ビットバンクの ripple wallet はコールドウォレット&マルチシグを適用しているからです。

コールドウォレットというのはオフラインで保管することです。つまり、オンラインから離れてオフラインで保管しているので、ハッカーに狙われたり、ウィルス感染する心配はありません。

bitbank は他の取引所よりも万全なセキュリティー体制が整えられていると定評があります。これが長い期間保管するならビットバンクが良い理由です。

多額の ripple を長期間保管するには?

さらに多額のrippleを長期で保管する場合は、ハードウェアウォレットがおすすめです。ハードウェアウォレットではインターネットから切り離し、オフライン環境で保管(コールドウォレット)するので安全です。

対応通貨種類(25種類)の豊富なハードウェアウォレットであるLedger Nano S が人気あります。

Ledger Nano S を購入する際は、公式サイト、または日本正規代理店から購入する方が良いです。アマゾンやオークションサイトなどでは、非正規品が売られている可能性もあります。

ピンコードをあらかじめ設定しているものを送ってきて、仮想通貨が盗難にあった事件もあったので注意が必要です。

下の公式サイトや正規代理店から購入するのが安心です。

⇨Ledger公式サイト

⇨日本正規代理店サイト

資産価値のあるリップル(XRP)を安全に保管してくださいね。

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ripple価格が上がらない時にすべきこと!

  • リップルは安価でスピーディな国際送金が可能
  • リップルはあらゆる通貨の橋渡しをする

両替の手間や手数料がかからなくなりますね。

こんなにいいとこだらけのリップルです。近い将来とても役に立つこと請け合いなのに、なぜなかなか価格が上がらないのでしょう?

リップル価格ががなかなか上がらないと、ひとまず売ってしまおうか?と考えたりもすると思います。この狼狽売りが続いていることもなかなかリップルが上がらない理由のひとつかもしれません。

しかし、リップルの将来的な通貨価値を考えると、短期投資で利益を出すことよりも、長期投資で力を発揮する通貨のようです。つまりリップルは長く保持しておくのが良いということですね。

いずれ安定して価値が上がっていくのを保持して待つ。または、買い足すという選択肢もあります。リップル元年といわれる2017年よりも前に購入した私は、トレードするためにリップルに手をだしたのではありません。

投資したつもりです。忍耐、忍耐。主婦歴21年、このくらいなんてことありません。(笑)

中央集権的な仕組みのリップルですから、リップルと提携したい金融機関を増やしていく現段階では、リップルの価格が安いほうが取り入れやすいので、価格が上がらないように調整しているといこともありえるでしょう。

それから日本では、確定申告をして、約55%もの金額を税金として支払わなければなりません。マレーシアのように利益全てが非課税なら、もっと高騰を喜べるのですけれどね。

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この記事のまとめ

  • ビットバンクの ripple wallet はコールドウォレット&マルチシグを適用しているから、初心者が取引所の ripple wallet に保管するのに安心です。
  • 多額の XRP を長期間保管するなら、ハードウェアウォレットであるLedger Nano Sがお薦めです。
  • リップルは長期保持する仮想通貨なので、狼狽売りには注意。

ウェブボットが2018年5月からrippleが上がると予想したにも関わらず、下がっていくripple。下がる要因をチェックしながら、再び上がる要因も確認しました。それならやはり、rippleはホールドしていたほうが良いですね。

ところでRippleの従業員の90%以上がRippleは働くのに素晴らしい場所であると答えたそうです。これって凄くないですか?たいていの人は会社が嫌で、でも辞められないと悩んでいるような世の中です。

十分な報酬を受けていて、必要な時に休暇を取得できて、自分の仕事に誇りを持っているのです。従業員から高い評価を受ける会社は本当に素晴らしいと思います。

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